常時活動内容
毎月1回交流会実施・勉強会の開催・会員への会報の送付・市民向け啓発活動の計画、実施・当事者支援・ボランティア支援・実態調査・お楽しみ会(当事者とボランティアの交流会)・地域交流会等の活動を行なっております。
また、自主制作ビデオの頒布なども行っております。
出版、研究
※ 星和書店「心理臨床実践における連携のコツ」:2004年
「精神障害者の社会復帰における連携」(p127−p160)大場
※ 全精社協「ファシリティーズネット」Vol.8 No.2:2004年
「E―JANについて」(p47−p50)岡部
※ 社団法人 日本精神保健福祉士協会「日本精神保健福祉協会誌No61:2004年
「今そしてこれから、精神保健福祉士に求められていること〜地域精神保健福祉活動から考察する〜」(p34−p37)大場
※ こらぼねっとNo6:2005年
「社会復帰を目指し退院支援から在宅支援まで」p9−p11
※ 批評社「精神医療」No39:2005年
新・ルポ 精神保健改革―Vol.2 「市民が支える精神保健福祉―浜松市」p82−p93
◎ その他 へるす出版「精神保健福祉援助技術各論」(改定第3版):2003年に「地域援助技術の事例」としてE―JANの実践が紹介されています。(p144−p150)